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児童文学会の司会のため、仙台へ。
アニメ論の発表が増える。しかし、中間発表的な発表が多く、いろいろ考えさせられた。

 「世界のアニメーション」の授業で、トルンカの「手」を扱ったら、涙する学生もいた。チェコのアニメーションは、影があるものが多く、授業として取り上げてよいかどうか、悩む作品がいくつかある。バルタとか、シュバンクマイエルなどは、学生の何人かにとっては、受容自体、苦行でしかないかもしれない。
2007/10/25(木) 14:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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