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専大にアニメーション学会機関誌編集長であるキムジュニアンさんにお越しいただいた。
刺激的なお話をいただき感謝。
その週末の土・日と月は日本アニメーション学会。ふたたびキムジュニアンさんのご発表を伺う。私の研究の志向性と一致していることもあり、再び感銘を受ける。
日曜日の研究発表は、午前は座長のためずっと同じ会場で発表をきき、午後は池袋の勉強カフェに行き、仕事を3つ片付ける。夕方から池袋の会議室で編集委員会。次回は、私はジュニアンさんのご著作の翻訳(抜粋)を予定している。
その後、会長の小出先生に半兵エという昭和をテーマにしたお店に連れていっていただき夕食。これはなかなか面白いお店だった。いろいろ興味深い話をお聞きして長居をしてしまい、日付けが変わってしまった・・・。
でも、みなさんのお話をきいて、また他学部の語学教員の同僚のすすめもあって、私も英語で宮崎駿論と村上春樹論を出したい、と強く思う。みなさんとお話していると夢がいっぱいふくらんで、とても楽しい。
翌日は東映アニメーションへ行くため、7時過ぎに外出。チェコ・ポーランドの研修のやりとりしつつ、大泉学園へ行く。
 東映の話をいくつか聞くことができ、午後に大学に戻る。メールも仕事も山積み。
カルチャーセンターで春樹の講座の依頼もきていた。宮沢賢治、ジブリは今まであったが、村上春樹は初めて。
2013/06/17(月) 22:37 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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