スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
修士論文の審査で出校し、午後は、大学院のシラバス作成、夜は、馬車道へ。芸大院の公開講座に出席した。同日は、広島国際アニメーションフェスティバルディレクターの木下小夜子さんのお話だった。とてもよかった。
 大学教育という場で、普段観ることができない素晴らしいアニメーション作品の紹介に尽力したいと考えている私は、フェスティバルディレクターとしてよりも作り手としての熱い想いを聴くことができてとてもよかった。
 作り手がどんな想いで、どんなに作品を作り出しているか、それを理解して、批評者も真剣に、覚悟して論じる必要を再認識した。
 今年度はゼミ旅行で広島のフェスティバルには参加できなかったが、2012年度はぜひ参加しようと思う。
2011/01/29(土) 11:49 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください