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週に一度中学生の姪とスカイプでしている。英語を教えているのだ。私は日本文学の教員なのだが(パートタイムで英語教師の経験もある)。昨晩は少し風邪声だったけれど姪は期末試験の前だったので二時間ほど教えた。そして今朝起きたら声がおかしかった。早朝から開店している薬局に行き、喉の薬を求めたら「風邪薬ならありますけれど、風邪ですか?」と尋ねられた。私の声が変だったからだろう。店員さんは心配くださってサンプルのしょうが湯などもくださった。嗽をして薬を飲んで講義の授業をする。「こんな声ですから、声が出なくなったら授業を途中で切り上げなければならないかもしれません」と伝える。聞き苦しい声ながら学生さんは授業を真面目にきいてくれた。一応時間いっぱいまで授業をした。しかし、同情してくださってのど飴をわけてくださる学生さんもいた。
 明日は学科の学会の大会。準備に追われていたら8時。再び風邪薬を飲んだが、所用で電話をかけたところ、声が出なくなっていた。薬は効かず悪化している。この喉は風邪ではないのだろうか? しかし悪寒もするし、発熱してきた気もする。とりあえず大学の近くの病院を検索してそろそろ帰宅しようかと思う。
2010/11/18(木) 20:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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